
カーテンやブラインドなど
窓周りの施工例を集めました!
取引先の工務店様の下請けで内装全般お世話になりました。
和風建築の廊下に縦型ブラインドアルペジオを取り付けさせていただきました。ナチュラルな色目の縦型ブラインドが和風建築に溶け込み、ハイセンスな人目を引く廊下を演出します
回り縁全体のドレープ、レース共、取り替えさせていただきました。
よくある和風柄でなくダークブラウンのすかし柄のカーテンが田舎っぽくないモダンな雰囲気をかもし出しています。
お子様部屋の天井、壁のクロス、床のカーペット、間仕切りにアコーディオンドア、窓にカーテンと全面をお世話になりました。
カーテンは勉強部屋ということなので落ち着いて勉強が出来るよう、鎮静作用のある青色のカーテンを選んでいただきました。
天井と壁にはシックハウス対策として通気性のある織物クロスを使用し、床には冬はあったかく、夏は通気性を発揮するウール100%のカーペットを敷き詰めさせていただいています
新築された際、カーテンなど一式お世話になりました。
一回のオープンリビングに縦型ブラインドラインドレープの色を二色選んでいただきカラーコーディネイトスタイルで仕上げさせていただきました。二色以上の色目を使うことでここにしかないオリジナルのブラインドができあがりました。
主張しすぎずありきたりでない。ほんとにかっこよかったです。
新築された際、カーテンなど一式お世話になりました。
ダイニングのテーブルの横の窓に普通のブラインドより羽幅の広いB50をお世話になりました。普通のブラインドの倍の羽幅を持たすことで事務所っぽくないかわいいブラインドになっています。
窓の前にあまりスペースがなかったので窓の内側にすっきりと取り付けさせていただきました。
応接間のカーテンを取替えさせていただきました。
リーフ柄のジャガードの生地でシックな色目をお選びいただいたため、応接間がより、高級感のある空間になりました。
閉めたときに雰囲気ががらっと変わります
ヨーロッパのウエディングドレスを作成しているメーカーのレース生地で作ったカーテンをお世話になりました。
お客様がこの生地に一目ぼれしていただき、取り付けさせていただきました。
通常のカーテン生地にはない、とても繊細で高級感あふれる仕上がりに僕も思わずうっとりしてしまいました。
縦型ブラインドの内側にドレープ生地のカーテンを重ねて取り付けさせていただきました。
縦型ブラインドはベースになる白地にレーザーカットでデザインされた生地を用い、邪魔にならない程度の薄い黄色の生地をアクセントに。
縦型ブラインドは遮熱性が低い為、寒さ対策に厚地のドレープ生地のカーテンを表にしようさせていただきました。
K様邸施工例1の隣の窓には透け感のあるプリーツスクリーンをレースに用い、表にプレーンシェードを取り付けさせていただきました。
窓の前がすぐにダイニングテーブルがあるため、窓の内側への収まりでは何よりも優れているプリーツスクリーンをレース代わりに使用し、夜間のプライバシー確保のために横の窓に使用した生地を用いプレーンシェードを作成させていただきました。
どちらとも窓面を沿って上下する為、スペースを邪魔することなくお洒落に仕上がりました。
お部屋中をクラシックなワインレッドのドレープカーテンにキャップとリングがゴールドの装飾レールを取り付けさせていただきました。
ゴールドとワインレッドの相性が非常によいため、お部屋全体が華やかな迎賓館の様に仕上がっています。
真ん中にあった小窓には共生地でカフェカーテンを作成し、ゴールドのリボンで真ん中を上下に結ぶことで個性を表現するアクセントになっています。もちろんリボンで結んでいるだけなので、手軽にイメージチェンジをすることも可能です!