カーテン・カーペット大辞典
真っ白いキャンパスに一色一色、筆を下ろすように
新しい生活空間にあなただけのスタイルを描いてみたいと思いませんか?
カーテンやカーペットを使って。
カーテンやカーペットなどのインテリア商品というのは長い年月をかけて使い続けていくものです。だから後悔はしたくないですよね。
そこで自分たちのベストのインテリアと出会っていただきたいので当社の取り扱っているカーテンの種類と特徴、カーペットの敷き方の特徴と利点をまとめてみました。
さぁ、生活をイメージしながら見てみてください!

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・部分敷きにする
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- 特徴:
- 床の色や質感を生かしたまま行動範囲だけに敷く。面積が比較的に狭いため斬新なデザインやビビットな色のカーペットを敷いてもアクセントとして使用し綺麗にまとめることが出来る。
- メリット:
- 目を引くデザインの物がたくさんある。面積が狭い分、質感に対して価格的にも安い。
- デメリット:
- 屋内でのスリッパの使用が必要になることが多い。出来合いの商品は必要なサイズに合わないことが多い。
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・パネルカーペット(タイルカーペット)を使用する
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- 特徴:
- 40センチ〜50センチのタイル上になっているカーペット。
敷き詰め、部分敷き共に可能。何色かの色を使用して変化をつけたり市松敷きにしてみたり自分である程度の変更が可能。
- メリット:
- 部分的に外して水洗いが出来るうえ、一部分だけの交換も可能。
- デメリット:
- 部分敷きにする場合、四方をきっちり何らかの形で固定しないとバラバラになる。デザインがマス目状になるため、幾何学的な表現しかできない。
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イメージ膨らみました?
このページでご紹介した特長やスタイルはカーテン、カーペット選びの入り口に過ぎません。それぞれのスタイルにまた数え切れないほどの色やデザインがあるんです。
これ!という物に出会った方も多すぎて分からなくなってしまった方も長年愛して使えるインテリアに出会うため、とりあえず気軽にお問い合わせしてみて下さい。私たちは実際に御使用されたお客様のお声をお聞きしているので、出来るだけ後悔のないよう、必要な情報に絞ってご相談させて頂きます。もちろんご相談、コーディネート、見積もり無料です!
・新生活の方に限りご希望によりプランニングボード作成いたします!
・現地で撮影した写真をパソコンで合成して色選びを分かりやすくサポート!詳しくは色彩心理ページへ
・特殊な状況を除き取り付けや配達など、商品以外の無駄な費用はかかりません!